やる気スイッチを入れる方法とは!?

皆さんこんにちは!
菊陽整骨院光の森院の治久丸です。

当院では、朝からの朝礼で自分にスイッチを入れるために、皆で一緒に「スイッチオン」と叫びます。

これは熊本で定期的に開催されているスイッチオンセミナーで教えてもらったのですが、仕事においてもプライベートでも自分にいかにスイッチを入れるかはとても大事となります。

そこで今回は、スイッチを自分で入れる方法について書いてみます。

自分でスイッチを入れる!

自分でやる気のスイッチを入れるためには、自分の感情をいかに作っていくかが重要となります。何かをされると嬉しい感情も個人差がありそこれこそが恋性なのです。つまりは、この個性を満たすきっかけがあれば自分をプラスの感情に持って行くことができます。

やりたい事がある時良く人は熱くなるという言葉を使ったりしますが、気持ちの温度はある一定以上を保ってないと行動に移せないのです。

つまりは、仕事も遊びも、まずは思いっきりやってみることです。
ダラダラやっていては、気持ちの温度も冷めて行くのでどんどん行動をやりたくなくなってしまいます。

そして、何時でも楽しくやることです!
つまらない事でも楽しくやることで、気持ちが段々温まってきて行動力がアップしやる気がでてくるのです!!

かの有名な俳優さん松田勇作は言いました!
「仕事に雑用は無い!」
優作さんは、いかに物事に一生懸命だったのかが伺えますよね!
この考え方こそ、人のやる気をだすコツなのだと僕は考えます!!

何気ない本当に雑用な仕事でもこの考え方なら一生懸命にやるしかありません。だからこそ普段の生活の中で自分のやる気を出すことができたのではないでしょうか?

もう1つやる気のスイッチを入れるポイントとして、普段から心の栄養にも気を配ることです。

心の栄養がとれないことは、酷く落ち込むことがありそれをそのまま放置してしまい気持ちのスイッチも入りづらくなるというこを指します。

そのような原因を取り除き、自分の心が満たされた経験をリストアップして、何が原因かを考え、それを明確にし、具体的に行動すると良いでしょう。

やる気のスイッチを入れる癖が付けば、様々場面で好結果を残すことが可能になりますので、常に意志してみて下さい。

 

【HP】⇒ 菊陽整骨院元光の森院
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2018年04月10日